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  <title>鋼日記 Ver．2</title>
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  <description>元おえびの鋼日記継承地。元・～跳ねるレティアと飛ぶプーさん～ブログ。管理人の名前はこのこねこのこ。ロイエドが餌 兼 元気の素。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 10 Nov 2010 14:43:53 GMT</lastBuildDate>
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    <title>先週の日曜日</title>
    <description>
    <![CDATA[ロイエドオンリーでございました。<br />
<br />
貴重なオンリーが、<br />
・・・終わってしまったんだなぁ・・・<br />
<br />
可能なら全サークルさんの本を買いたいとか思っていた自分。<br />
<br />
また新たな出会いがありましたよ。次にお会いしたときは<br />
<br />
大人買・・・・・い・・・・・・・<br />
決定事項・・・さ・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Wed, 10 Nov 2010 14:44:01 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サイトをちょっと修正</title>
    <description>
    <![CDATA[トップからの切れてるリンクなどをちょちょっと修正<br />
<br />
ウェブ拍手のリンクも外しました（ぜんぜん見れていないので；滝汗）<br />
<br />
<br />
なんだか今見るとこのサイトの文章はめちゃくちゃですねー<br />
まぁ、それはそれでいいんですけども。愛がはじけてて。]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Sat, 30 Oct 2010 15:30:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>３００を超えるオンリー</title>
    <description>
    <![CDATA[けっとこむで <br />
「鋼の錬金術師」 <br />
かつ<br />
「過去の情報も検索する」<br />
で検索したところ、 全検索結果数が <br />
<br />
332<br />
<br />
そうかー <br />
少なくともこれまでに鋼関連で３３２回もオンリーがあったのかー <br />
・・この数字が大きいのかよくわからないけどさ！<br />
<br />
ちなみに、調査したところ、 私がいっちばーん最初に参加した鋼オンリーは <br />
軍部オンリーイベントでした&larr;忘れてた。 <br />
<br />
軍部オンリーって結構レアよね。  <br />
<br />
東京:全電通労働会館大ホール <br />
鋼の錬金術師・軍部オンリーイベント「中央最高機密会議」  だって。<br />
<br />
たった一回しかいかなかった会場だけど、妙に覚えてる。階段のぼった先に会場があったんだよね。<br type="_moz" />]]>
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    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:58:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>大佐と中尉が二人きり</title>
    <description>
    <![CDATA[VSエンヴィーなシーンより前に、<br />
「大佐と中尉が二人きり。（周囲に誰もいない）」そんなシーンが確かにありました！<br />
<br />
忘れ物を取りに来た中尉ですね。<br />
<br />
「中尉はやさしいなぁ」<br />
<br />
だったか。（アニメ回想中）<br />
<br />
それを覚えていれば、あのセリフがウソだったということがぱぱっと分かるのかー<br />
<br />
<br />
<br />
それはさておき。<br />
本編は結局エドウィンでロイアイだったわけですが。<br />
ロイアイ描写はエドウィンに比べて、やはりきわどくて量が少なかった印象ですね。（そりゃそうだ。当然だ。）<br />
それでもロイアイと取れる描写は少なからずありました。中でも、自分がこれはロイアイだと思ったのは<br />
・タイミングよい二人（お花を引き取って欲しい電話）<br />
・それは困る　君を失う訳にはいかない<br />
の２点ですね！（今思い出せる限り）<br />
<br />
特に後者の方は、<br />
ロイさんは自分が死んだあとの話をしてるんだからその後で誰が死んでも困るもへったくれもないはずなのに<br />
すっと自然に「困る」と言ってしまうということは、中尉が自分にとって便利とか利点があるということを超えて<br />
単純に中尉が生きていてくれないのが嫌ということ、ということは・・・ハハッ、これ以上は野暮だよね！<br />
っていう感じさ！<br />
曲解すれば国にとって必要とか錬金術にとって必要とか師匠の娘とかあるだろうけど、そうだとしたら「君を死なせるわけにはいかない」っていうと思うのさ。<br />
失うって言うのは、何かが<u>誰かにとって</u>無くなるって意味だと思う。<br />
<br />
あ、こんなことかいてますけど<br />
私の元気の元はロイエドですから！<br />
あくまでこの記事は、漫画の内容から考えられるカップリング支持検討ですから。<br />
<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 14:33:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>もう鋼は掲載されてないんだね・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;兄さんの物語も、もうおわっちゃったんだね・・・<br />
<br />
いや、厳密には終わってないと思うんだけど<br />
（１．あの後の兄弟には騒動が確実にある的な意味で<br />
２．劇場版的な意味で）<br />
それを明確に描かれるかはわからない、可能性は低い、期待するポイントをしぼりこめない<br />
って意味で切ないですなぁ<br />
<br />
もう新しいエドや大佐に会うことは無いのですね・・・<br />
（除：劇場版）<br />
<br />
やっべー、自分結構劇場版に期待してない？<br />
さっきこの記事を書き始めるまで劇場版の存在を忘れてたけど・・・<br />
<br type="_moz" />]]>
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    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 14:24:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>わかった・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;突如思いついた。<br />
<br />
エドワード様5歳。襲名？により「閣下」と呼ばれる立場。<br />
ロイ・マスタングはエドワード様の教育係。もちろんエドワードを「閣下」と呼ぶ。<br />
<br />
ここからスタート。<br />
<br />
どうよこれ。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Sat, 21 Aug 2010 04:28:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>よみかえしたら</title>
    <description>
    <![CDATA[９月にシャンバラを見たことになってる。<br />
えっ、そんな前のことだったっけ？<br />
シャンバラをみた記憶はある。でもそんなに前のことだったっけ？<br />
<br />
１１月、せめて１０月くらいのような気がしてた・・・。<br />
<br />
本気でやると振り返る一週間は長いよね・・。<br />
一週間前が二週間前くらいに感じる。<br />
<br />
ああ、とりあえずけりがついたらBDの鋼を全部みて（うちもようやくPS3デビュー！気がつけばブルーレイディスクが見れる状態になってた！）<br />
すでに何回も巡回してため込んだロイエド本をもう一度読み返してもいいかな？<br />
<br />
これまでがあまりにプライベートを押す日常だったので、<br />
働きだしたらしばらくは時間固定で完全に仕事とプライベートがわかれるから、<br />
日々のルーチンも完全に決めようと思うんだよね。<br />
ブログ更新一時間。ネットサーフィン一時間。映像編集一時間。サイト更新一時間。掃除一時間。勉強一時間。読書一時間。みたいな。<br />
・・・無理かな？<br />
・・・・とりあえずこれだけで７時間プライベートが必要だね。<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えーっと、睡眠時間が８時間で、勤務時間が前後含めて１０時間だとすると・・・<br />
すでにオーバーしてますね２４時間を。<br />
そうか、じゃあ曜日にしよう。<br />
月曜日　読書<br />
火曜日　サイト更新<br />
水曜日　掃除<br />
木曜日　ネットサーフィンだけ<br />
金曜日　映像編集<br />
勉強とブログだけは毎日やらないといけませんね。]]>
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    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 16:48:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>つれつれなるおもい</title>
    <description>
    <![CDATA[これまで読んできた本の中には、いろんなエドワードと、いろんなロイがいたなーって、思ってる。<br />
そのたくさんのキャラクターの中から自分好みの二人を選んできたんだなー。<br />
その自分好みの中でも、またキャラクターが違うっていうんだから世の中にはいろんなロイとエどワードがいるんだなーって思う。<br />
<br />
その人にとって何が標準なのか？<br />
改めて言うまでもなく、何が基準で何が好みなのか？明文化されないまま読むという過程で「自分の好み」というフィルターにかけられていった。さまざまな本の中から、趣味が似ている人を探り当てていったともいえる。<br />
<br />
いろんなエドと大佐をみてきたからか、いろんな話の過程でifの展開が思い浮かぶ。<br />
「ここでこうしない展開もありなんじゃない？」<br />
そこまで露骨でないとしても、なんていうか、作品の第三者・・・すなわち書き手による意思を感じるといいますか。<br />
書き手がこう定義したからこそ、この物語はこの流れに乗っているのだな、とつくづく思います。<br />
たとえば漫画で、登場させたキャラクターがいかに常人離れしていてすごいのかを伝えたいとき、それは登場するほかのキャラクターによって定義させればいい。<br />
こいつ、こんなこともできるのか？！<br />
こいつのすごいところは、こんなところで、こうで、これは見方によっては普通のことかもしれないが、この世界ではありえないんだぜ！・・・と。<br />
見方によっては普通でもこの世界ではありないすごいやつ、という定義は露骨に作者の意思によるものだと思います。<br />
これ、すごくないんじゃない？と仮に読み手がちらっとでも思っても、作中でこれこれこうだからすごいんだぜ！と言われれば、そこにはすごいのか？という疑問が存在する余地はなく、すごいものだと定義されてしまう。疑問が存在しえないのは、それはもともと二次元の中で作られる・・定義されるものだから。<br />
エドワードがすごいひとなのか？それは読者の印象では決まりません。作者のなかの定義できまる。<br />
（感想というレベルでは決まるけども。かっこいーとか、熱いぜ！とか。でもそれは作品にまでは反映されない。作品の中の事実という意味では決して手出しできない。）<br />
これは極端な例だと思うけれども、とにかく話とは人によって定義されているものである、ということを最近感じる。<br />
だからこそ、すくわれるし、・・っていうのはあらかわさんのコミックスカバーコメントにありましたね。<br />
一歩先が予測出来たっていい。予定調和だっていい。<br />
人の意思によって導かれる先が、過程が、おもしろいかどうかだよね。<br />
<br />
そしてさらに思う。<br />
よく言う、「キャラが勝手に走りだして話をひっぱっていく」という現象。<br />
これはいいことなのだろうか？そうでないのだろうか？<br />
<br />
<br />
今年の冬の鋼スペースはとても静かでしたね。<br />
旧アニメのときのカオスっぷりからすると、とても平和でした。<br />
論文攻撃がやばくて、１１時くらいにつくような時間で行ったけど、目当ての本は全部ゲットできました！<br />
こんなに平和に本が手に入るんだなー、なんて。<br />
これがアニメが終わった直後にサークル激増とか・・・ないよね（汗）<br />
この調子だとないだろうなー。やっぱり初回の衝撃っていうのはあったんだろうな～。<br />
<br />
同人的にはまるのは、まだまだ鋼のようです。<br />
たまーに違うジャンルの同人誌も買って読むんだけど、のめりこまないんだよね・・・。なぜだろう。不思議なくらいのめりこまない。<br />
<br />
この間はP4の周辺で主人公とよーすけ本スペースをぐるぐるしてたんだけど・・<br />
どうにもぴんとくるやつがなくて、不審なくらいぐるぐる歩いてるだけだった・・・。<br />
その時の私の思考の過程&darr;<br />
・ほー、ここはP4か。いまはP3Pが熱いからどうなってることかと思ったがここは平和だな。さて眺めてみるかなー。<br />
・よーすけとセンセイの本はなんていうか、表紙が華やかでまぶしい！いい色合いというか、表紙から高校生オーラが出ているというか・・・。ええねー。<br />
・なっ、・・番長女体化？！うっそ、マジで？！よーすけ女体化かと思った！自分的にはよーすけ女体化のほうがしっくりくるなー。・・いやでも、番長もお美しいしっていうかビジュアルレベルは高いんだから普通にいけるんじゃね・・・？自分のなかでカップリングをかんがえてみるなら、やっぱ主人公&times;ヨースケだろ。いやでも主人公女体化がわるくないってことは逆もありってこと・・・。っていうことは私P4に関してはリバーシブルってこと？！<br />
・あーもう、このオーラ全開の先生とよーすけのイラスト、まぶしくて平和でいいねー。変な色気があるよりもよっぽど健康的で好きさ！<br />
・～～～なんだ・・・・自分、単にカップリングじゃなくてこのふたりのコンビが好きなだけじゃん。だめじゃん。<br />
・同人的に楽しみがひろがらないじゃん。やっぱだめじゃん。<br />
<br />
スペースをぐるぐるぐるぐるしながら、この一連の思考を追い、結論にたどりついたとき、愕然としました。<br />
よーすけはかなり好きなペルソナキャラ、番長は問題なく特別キャラ、このふたりでも私は同人的な展開がえさにならないとか・・・・。<br />
だめなんだな。基本的に同人は。鋼がイレギュラーすぎたんだ。<br />
って再認識するだけでした。<br />
むしろ鋼が不思議なんだよね！どうして私のアブノーマル同人嫌いをとっぱしたのだろうって！<br />
<br />
その理由の一端は、旧アニメ放送時の、鋼狂いともいえるコミケ（夏）での鋼浸食が挙げられますね。<br />
えっ、ここのサークルさんも一冊だけ鋼だしてる！あれ、こっちのサークルさんも！ここ鋼じゃないよね？<br />
まったく違うスペースなのにあるけば見つかる鋼本。犬も歩けば鋼本に当たる状態でしたね。あれは結構インパクトあったなー。<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Sun, 03 Jan 2010 16:46:18 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>シャンバラを見てしまった。</title>
    <description>
    <![CDATA[つくづくロイエドだなぁというフィルターがかかってしまった・・・。<br />
重症化してないか？<br />
<br />
あたしが大佐の立場だったら、絶対門を壊せないなぁ<br />
]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
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    <pubDate>Fri, 18 Sep 2009 12:31:15 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>なつかしす</title>
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    <![CDATA[この時期になると思い出す。２００４年の秋の空気を。<br />
私がオンリーに初参加した時期だから。<br />
<br />
東方全土鋼化計画、とかなつかしいなぁ～<br />
あのときのオンリーの空気は独特のものがあったよね。<br />
未知の物があふれてて、まだまだ潜在エネルギーを蓄えてて、たまにカオスになって、これからなにが起こるかわからない！<br />
みたいな！<br />
<br />
<br />
で、そのころから私のオンリーによる電車、駅体験開拓が始まったわけだ。<br />
この駅どこ？！みたいなところからスタートして、いろんなところに行ったね。<br />
なじみになったところもあれば、２、３回でもすごく印象に残ってる駅もある。<br />
<br />
なつかしす、なつかしす。<br />
]]>
    </description>
    <category>鋼日記</category>
    <link>http://nekonekonekoneko.blog.shinobi.jp/%E9%8B%BC%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%AA%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%99</link>
    <pubDate>Tue, 08 Sep 2009 13:52:15 GMT</pubDate>
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