posted by このこねこのこ
at 13:28:45 │
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突如思いついた。
エドワード様5歳。襲名?により「閣下」と呼ばれる立場。
ロイ・マスタングはエドワード様の教育係。もちろんエドワードを「閣下」と呼ぶ。
ここからスタート。
どうよこれ。
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posted by このこねこのこ
at 01:48:54 │
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9月にシャンバラを見たことになってる。
えっ、そんな前のことだったっけ?
シャンバラをみた記憶はある。でもそんなに前のことだったっけ?
11月、せめて10月くらいのような気がしてた・・・。
本気でやると振り返る一週間は長いよね・・。
一週間前が二週間前くらいに感じる。
ああ、とりあえずけりがついたらBDの鋼を全部みて(うちもようやくPS3デビュー!気がつけばブルーレイディスクが見れる状態になってた!)
すでに何回も巡回してため込んだロイエド本をもう一度読み返してもいいかな?
これまでがあまりにプライベートを押す日常だったので、
働きだしたらしばらくは時間固定で完全に仕事とプライベートがわかれるから、
日々のルーチンも完全に決めようと思うんだよね。
ブログ更新一時間。ネットサーフィン一時間。映像編集一時間。サイト更新一時間。掃除一時間。勉強一時間。読書一時間。みたいな。
・・・無理かな?
・・・・とりあえずこれだけで7時間プライベートが必要だね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・えーっと、睡眠時間が8時間で、勤務時間が前後含めて10時間だとすると・・・
すでにオーバーしてますね24時間を。
そうか、じゃあ曜日にしよう。
月曜日 読書
火曜日 サイト更新
水曜日 掃除
木曜日 ネットサーフィンだけ
金曜日 映像編集
勉強とブログだけは毎日やらないといけませんね。
posted by このこねこのこ
at 01:46:18 │
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これまで読んできた本の中には、いろんなエドワードと、いろんなロイがいたなーって、思ってる。
そのたくさんのキャラクターの中から自分好みの二人を選んできたんだなー。
その自分好みの中でも、またキャラクターが違うっていうんだから世の中にはいろんなロイとエどワードがいるんだなーって思う。
その人にとって何が標準なのか?
改めて言うまでもなく、何が基準で何が好みなのか?明文化されないまま読むという過程で「自分の好み」というフィルターにかけられていった。さまざまな本の中から、趣味が似ている人を探り当てていったともいえる。
いろんなエドと大佐をみてきたからか、いろんな話の過程でifの展開が思い浮かぶ。
「ここでこうしない展開もありなんじゃない?」
そこまで露骨でないとしても、なんていうか、作品の第三者・・・すなわち書き手による意思を感じるといいますか。
書き手がこう定義したからこそ、この物語はこの流れに乗っているのだな、とつくづく思います。
たとえば漫画で、登場させたキャラクターがいかに常人離れしていてすごいのかを伝えたいとき、それは登場するほかのキャラクターによって定義させればいい。
こいつ、こんなこともできるのか?!
こいつのすごいところは、こんなところで、こうで、これは見方によっては普通のことかもしれないが、この世界ではありえないんだぜ!・・・と。
見方によっては普通でもこの世界ではありないすごいやつ、という定義は露骨に作者の意思によるものだと思います。
これ、すごくないんじゃない?と仮に読み手がちらっとでも思っても、作中でこれこれこうだからすごいんだぜ!と言われれば、そこにはすごいのか?という疑問が存在する余地はなく、すごいものだと定義されてしまう。疑問が存在しえないのは、それはもともと二次元の中で作られる・・定義されるものだから。
エドワードがすごいひとなのか?それは読者の印象では決まりません。作者のなかの定義できまる。
(感想というレベルでは決まるけども。かっこいーとか、熱いぜ!とか。でもそれは作品にまでは反映されない。作品の中の事実という意味では決して手出しできない。)
これは極端な例だと思うけれども、とにかく話とは人によって定義されているものである、ということを最近感じる。
だからこそ、すくわれるし、・・っていうのはあらかわさんのコミックスカバーコメントにありましたね。
一歩先が予測出来たっていい。予定調和だっていい。
人の意思によって導かれる先が、過程が、おもしろいかどうかだよね。
そしてさらに思う。
よく言う、「キャラが勝手に走りだして話をひっぱっていく」という現象。
これはいいことなのだろうか?そうでないのだろうか?
今年の冬の鋼スペースはとても静かでしたね。
旧アニメのときのカオスっぷりからすると、とても平和でした。
論文攻撃がやばくて、11時くらいにつくような時間で行ったけど、目当ての本は全部ゲットできました!
こんなに平和に本が手に入るんだなー、なんて。
これがアニメが終わった直後にサークル激増とか・・・ないよね(汗)
この調子だとないだろうなー。やっぱり初回の衝撃っていうのはあったんだろうな~。
同人的にはまるのは、まだまだ鋼のようです。
たまーに違うジャンルの同人誌も買って読むんだけど、のめりこまないんだよね・・・。なぜだろう。不思議なくらいのめりこまない。
この間はP4の周辺で主人公とよーすけ本スペースをぐるぐるしてたんだけど・・
どうにもぴんとくるやつがなくて、不審なくらいぐるぐる歩いてるだけだった・・・。
その時の私の思考の過程↓
・ほー、ここはP4か。いまはP3Pが熱いからどうなってることかと思ったがここは平和だな。さて眺めてみるかなー。
・よーすけとセンセイの本はなんていうか、表紙が華やかでまぶしい!いい色合いというか、表紙から高校生オーラが出ているというか・・・。ええねー。
・なっ、・・番長女体化?!うっそ、マジで?!よーすけ女体化かと思った!自分的にはよーすけ女体化のほうがしっくりくるなー。・・いやでも、番長もお美しいしっていうかビジュアルレベルは高いんだから普通にいけるんじゃね・・・?自分のなかでカップリングをかんがえてみるなら、やっぱ主人公×ヨースケだろ。いやでも主人公女体化がわるくないってことは逆もありってこと・・・。っていうことは私P4に関してはリバーシブルってこと?!
・あーもう、このオーラ全開の先生とよーすけのイラスト、まぶしくて平和でいいねー。変な色気があるよりもよっぽど健康的で好きさ!
・~~~なんだ・・・・自分、単にカップリングじゃなくてこのふたりのコンビが好きなだけじゃん。だめじゃん。
・同人的に楽しみがひろがらないじゃん。やっぱだめじゃん。
スペースをぐるぐるぐるぐるしながら、この一連の思考を追い、結論にたどりついたとき、愕然としました。
よーすけはかなり好きなペルソナキャラ、番長は問題なく特別キャラ、このふたりでも私は同人的な展開がえさにならないとか・・・・。
だめなんだな。基本的に同人は。鋼がイレギュラーすぎたんだ。
って再認識するだけでした。
むしろ鋼が不思議なんだよね!どうして私のアブノーマル同人嫌いをとっぱしたのだろうって!
その理由の一端は、旧アニメ放送時の、鋼狂いともいえるコミケ(夏)での鋼浸食が挙げられますね。
えっ、ここのサークルさんも一冊だけ鋼だしてる!あれ、こっちのサークルさんも!ここ鋼じゃないよね?
まったく違うスペースなのにあるけば見つかる鋼本。犬も歩けば鋼本に当たる状態でしたね。あれは結構インパクトあったなー。
posted by このこねこのこ
at 21:31:15 │
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つくづくロイエドだなぁというフィルターがかかってしまった・・・。
重症化してないか?
あたしが大佐の立場だったら、絶対門を壊せないなぁ
posted by このこねこのこ
at 22:52:15 │
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この時期になると思い出す。2004年の秋の空気を。
私がオンリーに初参加した時期だから。
東方全土鋼化計画、とかなつかしいなぁ~
あのときのオンリーの空気は独特のものがあったよね。
未知の物があふれてて、まだまだ潜在エネルギーを蓄えてて、たまにカオスになって、これからなにが起こるかわからない!
みたいな!
で、そのころから私のオンリーによる電車、駅体験開拓が始まったわけだ。
この駅どこ?!みたいなところからスタートして、いろんなところに行ったね。
なじみになったところもあれば、2、3回でもすごく印象に残ってる駅もある。
なつかしす、なつかしす。