posted by このこねこのこ
at 23:44:01 │
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ロイエドオンリーでございました。
貴重なオンリーが、
・・・終わってしまったんだなぁ・・・
可能なら全サークルさんの本を買いたいとか思っていた自分。
また新たな出会いがありましたよ。次にお会いしたときは
大人買・・・・・い・・・・・・・
決定事項・・・さ・・・
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posted by このこねこのこ
at 00:30:14 │
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トップからの切れてるリンクなどをちょちょっと修正
ウェブ拍手のリンクも外しました(ぜんぜん見れていないので;滝汗)
なんだか今見るとこのサイトの文章はめちゃくちゃですねー
まぁ、それはそれでいいんですけども。愛がはじけてて。
posted by このこねこのこ
at 21:58:43 │
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けっとこむで
「鋼の錬金術師」
かつ
「過去の情報も検索する」
で検索したところ、 全検索結果数が
332
そうかー
少なくともこれまでに鋼関連で332回もオンリーがあったのかー
・・この数字が大きいのかよくわからないけどさ!
ちなみに、調査したところ、 私がいっちばーん最初に参加した鋼オンリーは
軍部オンリーイベントでした←忘れてた。
軍部オンリーって結構レアよね。
東京:全電通労働会館大ホール
鋼の錬金術師・軍部オンリーイベント「中央最高機密会議」 だって。
たった一回しかいかなかった会場だけど、妙に覚えてる。階段のぼった先に会場があったんだよね。
posted by このこねこのこ
at 23:33:14 │
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VSエンヴィーなシーンより前に、
「大佐と中尉が二人きり。(周囲に誰もいない)」そんなシーンが確かにありました!
忘れ物を取りに来た中尉ですね。
「中尉はやさしいなぁ」
だったか。(アニメ回想中)
それを覚えていれば、あのセリフがウソだったということがぱぱっと分かるのかー
それはさておき。
本編は結局エドウィンでロイアイだったわけですが。
ロイアイ描写はエドウィンに比べて、やはりきわどくて量が少なかった印象ですね。(そりゃそうだ。当然だ。)
それでもロイアイと取れる描写は少なからずありました。中でも、自分がこれはロイアイだと思ったのは
・タイミングよい二人(お花を引き取って欲しい電話)
・それは困る 君を失う訳にはいかない
の2点ですね!(今思い出せる限り)
特に後者の方は、
ロイさんは自分が死んだあとの話をしてるんだからその後で誰が死んでも困るもへったくれもないはずなのに
すっと自然に「困る」と言ってしまうということは、中尉が自分にとって便利とか利点があるということを超えて
単純に中尉が生きていてくれないのが嫌ということ、ということは・・・ハハッ、これ以上は野暮だよね!
っていう感じさ!
曲解すれば国にとって必要とか錬金術にとって必要とか師匠の娘とかあるだろうけど、そうだとしたら「君を死なせるわけにはいかない」っていうと思うのさ。
失うって言うのは、何かが誰かにとって無くなるって意味だと思う。
あ、こんなことかいてますけど
私の元気の元はロイエドですから!
あくまでこの記事は、漫画の内容から考えられるカップリング支持検討ですから。
posted by このこねこのこ
at 23:24:48 │
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兄さんの物語も、もうおわっちゃったんだね・・・
いや、厳密には終わってないと思うんだけど
(1.あの後の兄弟には騒動が確実にある的な意味で
2.劇場版的な意味で)
それを明確に描かれるかはわからない、可能性は低い、期待するポイントをしぼりこめない
って意味で切ないですなぁ
もう新しいエドや大佐に会うことは無いのですね・・・
(除:劇場版)
やっべー、自分結構劇場版に期待してない?
さっきこの記事を書き始めるまで劇場版の存在を忘れてたけど・・・